2008年7月20日日曜日

スタートから4時間経過

9時過ぎのクラッシュ発生後に30分間もセーフティカー先導が続いたものの、無事レースは再開されました。


サーキット側から"レース中止"の要請がでたそうですが、主催者が謝罪とレース続行の交渉を行った結果、レースが再開されました。


その後は大きなアクシデントはなく、レースが続いています。


灼熱の環境でマシントラブルやコースアウトが続出するなか、笠江選手のチームはトラブル無くレースを戦っています。



ゴールまであと8時間!